施設長あいさつ
ふるさとホームは、昭和51年(1976年)、学正会で初めての高齢者福祉事業所として誕生しました。
開設当初は入所定員50名の小さなスタートでしたが、地域の皆さまに支えられながら、増築・改修を重ね、現在では入所定員100名、ショートステイ定員5名の施設へと発展してまいりました。
基本理念である「Joyus Life KAIGO」~健康的で陽気に暮らせる介護現場の実現を目指し、地域福祉へ貢献します~のもと、私たちはご利用者様一人ひとりが、明るく、心豊かな毎日を送ることができるよう、温かさと安心感を大切にし、地域やご家族とのつながりを重視した施設運営に取り組んでおります。

ウェルビーングな介護
その人らしい人生を支えるケア

法人理念である
「陽気ぐらし」の精神のもと、
高齢者施設部会では
「ウェルビーイングな介護」を実践し、
利用者・家族・職員・地域が共に幸せを感じられる社会の実現を目指します。

職員間の質の向上
私たちは職員間の「関係の質の向上」にも力を入れています。
お互いの考え方や価値観の違いを理解し、認め合うこと。そして、それぞれの職員が持つ得意な分野や個性を適材適所で最大限に発揮できる、笑顔あふれる活き活きとした職場を目指しています。
施設長 金納 貞治








